ものかき雑兵日記

アマチュアでライトノベルを書いたりしている、へぼい物書きのブログです。当ブログでは小説に関する話題や、AC(アーマードコア)に関する話題などを掲載しております。

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超遅ればせながらですが、お詫びを

えー、「戦闘のないAC小説」への参加でしたが……


できませんでした、申し訳ないorz


当時は就活と卒論でクソ忙しく、小説のことなんぞ考えてる暇もなかったもので……っていっても言い訳にしかならないですよね、すみません。


結果的に、完全なドタキャンをしてしまった形になるので、申し開きのしようもないです。ちゃんと事前に参加できなくなった旨を伝えるべきでした。


この場を借りて、関係者各位に深いお詫びを、申し訳ありませんでした。
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自分のちょっと皮肉な話

今日は、私が常日頃思っていることをお話します。

普通、小説を書く人ならこう思われるはずですよね?

「今書いてるor書きあがったこの小説が、最高傑作になればいいなあ」って。


でも、私は違うんです。完全に逆で

「今書いてるor書きあがったこの小説が、最高傑作にならなければいいなあ」
と思ってしまうんです。


何がなにやら、と読まれている方は思われるでしょう。そんなの逆じゃん、と。でも、これにはちゃんとした理由があるんです。

それはですね、私は、自分の成長が止まってしまうのがとても怖いからなんです。

ある人が人生での最高傑作の小説を書き上げたとしましょう。その小説はその人の最高の作品です、おめでとうございます。


でも、じゃあ、その後に書くことになる作品はどうなるの?


すでに最高の作品を書き上げてしまったのなら、その先に書く作品は、どれも最高傑作に見劣りしてしまうでしょう。つまり、成長が望めないということです。成長が望めない作家なんて、先細りするだけです。


だから、私は、今書いてるor書きあがった作品が、最高傑作にならないように、と思ってしまうわけです。常に成長し続け、明日は昨日よりも面白い作品を書き上げたい、と思うからこそなのです。


ね? ちょっと皮肉でしょう?w

いやはや

超申し訳ないですorz

更新サボってました……仕事が忙しかったからなんですが(ry


とりあえず近況報告などを。


まず、就職しました。新入社員です、職種はプログラマです。
学生のころとはうって変わって糞忙しい毎日を送っております。あー、小説書きてえ。
小説を書くのをやめるつもりは無いのですが、何分家に帰ったら疲れきってて何もする気がおきねー(ry



コメントを書いてくださった方、申し訳ないです。近日中にはちゃんとお返事しますので。

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