ものかき雑兵日記

アマチュアでライトノベルを書いたりしている、へぼい物書きのブログです。当ブログでは小説に関する話題や、AC(アーマードコア)に関する話題などを掲載しております。

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お知らせ。用事にて家を少々留守にします。

 お知らせがあります。

 題の通り用事によって、家を少々留守にしなければならないため、5/1~5/2の記事更新ができません、ごめんなさい。

 帰宅しましたらすぐにでも記事を書きますので、ご了承のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
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AC考察11 リリウム・ウォルコットってどんな子?(ACfA)

 今回は、リクエストのあったBFFのリンクス、リリウム・ウォルコットに焦点を当ててみたいと思います。

【“AC考察11 リリウム・ウォルコットってどんな子?(ACfA)”の続きを読む】

プライベートサポーターイメージ

 はい、右上にBFF諜報員さんことR-Plusさんから頂いた、プライベートサポーター(非公認サポーター)のイメージを貼り付けさせていただきました。

 R-Plusさんのブログ「COSMOPOLIS -R's AC Factory-」はこちら
 http://cosmopolis.jugem.jp/

 ……これ、かなりうまくできてますよね。以前から自分のサイトを持ったときはこれを使いたかったので、今は感無量です。




 ともあれ、R-Plusさんありがとうございました。

(なお、この画像はR-Plusさんに著作権があり、転載も許可を頂いて行っております)


AC考察10 人類とAIの絆(AC3~ACLR)

 今回は、3系世界からNX系世界にまたがる、人類とAIの関係について考察してみたいと思います。


 なお、3系世界とNX世界については諸説あります。両方の世界はつながっているとする説と、つながっていないという説、その他にも色々と入り乱れていたりします。


 ですが、今回は3系世界とNX世界がつながっているという前提に立って考えてみたいと思います。


 なお今回の記事にも激しくネタバレを含みますので、3とSL、NXとLRを未プレイの方は注意してください。

【“AC考察10 人類とAIの絆(AC3~ACLR)”の続きを読む】

考察のリクエストとか

 受け付けてますよ。
 何か考察してほしいトピックなどありましたら書き込んでみてください。

 まあ、単にネタ切れというだけ(ry

イラスト紹介 「スミカ・ユーティライネン」(生根十五氏作)

 はい、今回も素敵なイラストを紹介させていただきます。


ロリスミカ

       (クリックで画像が大きくなります)


 私の知人であるfif氏こと、生根十五氏の手になるスミカ・ユーティライネンです。ACPPでは史上最強の鬼装甲を誇り、対してそのマシンガンは常に1ダメージというエクスカリパーな、女性AC乗りです(レイヴンにあらず)

 生根十五氏のサイト「in the DREAMY NOISE.」はこちら
 http://homepage3.nifty.com/dreamy-noise/

(なお、このイラストの著作権は生根十五氏にあります。転載も許可を頂いて行っております)

【“イラスト紹介 「スミカ・ユーティライネン」(生根十五氏作)”の続きを読む】

AC考察9 AF(アームズフォート)が開発された理由(ACfA)

 はい、第九回目となりましたこのシリーズ。今回は、ACfAにおけるアームズフォート開発の理由を、もっと深く掘り下げてみたいと思います。

 なお、引用した文章以外は自分の完全な創作であり、公式設定でもなんでもないことを断っておきます。

【“AC考察9 AF(アームズフォート)が開発された理由(ACfA)”の続きを読む】

AC考察8 AC4~ACfA世界の情勢 後半(AC4~ACfA)

 前回の記事の続きです。

 今回は、ACfAの世界情勢についてです。

 なお今回の記事には激しくネタバレを含みますので、ACfAを未プレイの方は注意してください。

【“AC考察8 AC4~ACfA世界の情勢 後半(AC4~ACfA)”の続きを読む】

イラスト紹介 「メイ・グリンフィールド」(ment氏作)

 はい、今回は実に素敵なイラストをpixivにて発見しましたので、ここに紹介させていただきます。

may・grinfield

        (クリックで画像が大きくなります)

 ment氏著作の、ACfAのリンクス「メイ・グリンフィールド」のイラストです。
 GA所属のNo.18、特徴的なエンブレム(左上のニコニコマークです)からついた俗称が「スマイリー」 フロム脳患者の方々に大人気な、年若い女性リンクスです。

 ment氏のHPはこちら
 http://www7a.biglobe.ne.jp/~listless/


 ……いやー、エロくないですか?
 なんというのか、おっぱい! としかいえないこのぴっちりスーツとか、すんごいナイスバディなプロポーションとか、それに反して幼い顔立ちとか。
 そーいえば、このピッチリスーツはリンクス専用のパイロットスーツなんだろうなあとか、ヘルメット被るときは髪をまとめるか結い上げるんだろうなあとか、この全身が衝撃吸収ジェルまみれになってそれなんてエロゲ? ってなことを妄想したり。

 ウホッ。

 ごめんなさい、ちょっと取り乱してしまいました。
(なお、このイラストの著作権はment氏にあります。転載も許可を頂いて行っております)


 んでは、今回はmentさんからのリクエストもあったことですし、メイについて、自分なりに考察をしてみようと思います。
 なお、設定は自分の小説(The Origin)に準拠するものとします。ので、公式設定ではまったくありません、完全な空想ですのであしからず。

【“イラスト紹介 「メイ・グリンフィールド」(ment氏作)”の続きを読む】

AC考察7 AC4~ACfA世界の情勢 前半(AC4~ACfA)

 はい、第七回となりますこのシリーズ。今回はAC4とACfA世界の情勢を、ゲーム中の描写や、公式設定などから考察してみようと思います。

 なおこの考察において、引用した文章以外は自分の完全な妄想であり、公式設定でも何でもありません。

 まずはAC4世界からです。

【“AC考察7 AC4~ACfA世界の情勢 前半(AC4~ACfA)”の続きを読む】

ACfAのサントラが届きました

 やったぜ!! ということで、今日待望のサントラが届きました。やるなkonozama。


 自分はACfAの曲の中でも、特にRemenberがお気に入りなんです。
 と、いうのも、この曲を初めて聞いたのが、虐殺エンドの「クレイドル03破壊」だったので……この曲を聞くと、もうあの虐殺シーンしか思い浮かびません。
 まあその後、ラインアークでホワイトグリントと共同ミッションを取るときにも流れるってことも知ったんですが。

 激しいけど、ひどく悲しい曲だと思います。正に、fAを代表する一曲といっていいと、自分では思っています。

AC考察6 メノ・ルーってどんな子?(AC4)

 えー、第六回となりますAC考察。今回は自分の新しい小説の主人公、メノたんについてです。

 公式情報もごく少なく、劇中での描写もひどく少ない彼女。一体どんな人間なんだろう? ということで、妄想の翼を目いっぱい広げてみて自分なりに考えてみました。

【“AC考察6 メノ・ルーってどんな子?(AC4)”の続きを読む】

AC考察5 リンクスとは?(AC4)

 五回目となります考察、今回はAC4世界における力の象徴「リンクス」についてです。

 なお例のごとく、公式から引用したもの以外は自分の想像であり、公式設定でも何でもありません。

【“AC考察5 リンクスとは?(AC4)”の続きを読む】

AC考察4 レイヴンとは?(AC全般)

 はい、第四回目となるAC考察。
 今回はACシリーズのほぼ全てに出てくる「レイヴン」という職業についてです。

【“AC考察4 レイヴンとは?(AC全般)”の続きを読む】

小説に対する心構えとか

 今回は小説を書くに当たっての心構えとかを書いてみようと思います。

 あと小言とか、苦言も呈するかもしれないですが、そこのところは平にご容赦を。
 まー、ブログでまで気を使うのは面倒くさいですしね。ぶっちゃけちゃいます。


 私はですね、小説というものは人を楽しませるものでなければならないと思っています。
 それをネットなり同人誌なりで公開して、他人に読んでもらおうと思っているなら特にですね。

 わざわざ自分の文章を読みに来てくれて、貴重な人生の一瞬を自分の小説に費やしてくれるのですから、それぐらいのことはしないとねと思うわけです。いわゆるホスピタリティーとかおもてなしの心というやつですね。

 さらにいえば、自分が面白くないものを読みたくないからですし、そんなものをネット上に晒すのは恥だとも思うからです。
 自分で面白い! と思えない作品が、他人の心を揺さぶることなんて到底できはしません。自分の心すら動かせなくて、他者に共感をもたらすことなど、出来るはずがないのです。

 そして、自分の魂を削って書かれたものでなければ、その文章に魂や命が宿るわけがないのです。

 面白いものを書く人たちや、素晴らしい作品を生み出す人というのは、すべからく自分の魂を削っているのですから。


 そういう意味でも、今現在のネット上の状況は目を覆うひどさであると思います。読むに値しない駄文や、到底他人を楽しませようとして書かれていないネット小説(もどき)が氾濫しています。
 私はこのことについて、歯に衣着せようとは思いません。誰もがそう思っているでしょうし。

 そして、そういった駄作を書いている人は(恐らくは確信犯でしょうけど)、感想を求めることはしてはいけないと思います。真剣にかかれたものではない、ただ書き流されただけのものに、他の人からの感想を求めるなんて、読者と文章に対する侮辱です。


 面白いものを書きたい、他人を楽しませたいというなら、具体的な努力をしてみてください。己の魂を削ってでも作品を書いてください。
 誰だって最初から玄人だったり、技術を持っている訳がないのです。努力や試行錯誤の結果そうなったのですから。

 そしてそういった努力をした後ならば、他の人に胸を張って、自分の作品の感想を求めることが出来るのだと思います。



 追記)
 我田引水かもしれませんが、ネット上にあるAC小説(アーマードコアの二次小説)は、まだ形になっているものや、面白いものが多くありました。
 身内びいきであると言われればそれまでですが、これがACというゲーム自体が非常にハイクオリティな、それでいてプレイヤーに想像の余地を多く残した作品であることと、無関係ではないと思います。
 「類は友を呼ぶ」ということわざの通り、良い作品には良い創作者が自然と多く集まるものです。そういう意味でも、自分がACというゲームに出会えたのは実に幸運なことであったと思います。

フロム脳な人々

 今回はフロム脳という病気について書いてみたいと思います。


 「フロム脳」とは、フロムソフトウェアさまがリリースするゲーム(主にアーマードコアシリーズ)の無味乾燥なストーリーから、脳内お花畑な妄想を繰り広げる病……もとい、才能です。


 例を挙げると、AC4のフィオナのセリフ「あなたの安全が最優先よ 責任は私が持つわ」 とか、「…あなたを信じてる。帰ってきて」とかいうセリフから、もうフィオナたん可愛い~ハァハァ、な想像でご飯三杯はいけてしまうこととか。

 ACFAのメイのセリフ「相性がいいみたいね、あなたとは」を聞いただけで、イヤッホォォウ俺が盾になっちゃうぜメイたん!! と小躍りしちゃうような症状が見られます。


 なお、上記の症状はどちらも非常に重症です。早めに精神科に行かれるか、さもなくば普通の社会生活はあきらめるのが無難かと愚考します。


 加えて、アーマードコアの小説なんかを書き始めると、もう手の施しようはありません。
 そうなれば、あなたも立派なフロム信者になっていることでしょう。



 追記)
 ちなみに、これらフロム脳患者が特に多く生息するのが2chの各種ACスレです。
 特に角煮板の燃えスレの人たちはどうみても末期のフロム脳患者の方ばかりです、本当にありがとうございま(ry

最近思ったこと

最近思ったたわごとを書いてみます。主にACFAと小説に関することです。

以下チラ裏。

【“最近思ったこと”の続きを読む】

AC考察3 ネクストを支える技術 後編(AC4~ACfA)

 さて、ネクストを支える技術と題しましたこの記事も、これが最後です(考察自体はまだまだ続きますよ)

 今回はネクストの操縦機構であるAMS(アレゴリーマニピュレイトシステム)と、OB(オーバードブースト)、QB(クイックブースト)についてです。

【“AC考察3 ネクストを支える技術 後編(AC4~ACfA)”の続きを読む】

AC考察2 ネクストを支える技術 中編(AC4~ACfA)

 今回はネクストの防御機構であるプライマル・アーマー(PA)についてです。

 なお、例のごとくこの記事は公式設定でも何でもありません。

【“AC考察2 ネクストを支える技術 中編(AC4~ACfA)”の続きを読む】

AC考察1 ネクストを支える技術 前編(AC4~ACfA)

 ACの世界観に関して、公式設定やら妄想やらを交えて、色々考察していこうというシリーズです。

 こういうサイトとか記事って案外ないもので、ネット上にもちらほら散見されるぐらい。そんなことでは、AC好き物書きの名がすたる、ということで、自分で設定とかをでっち上げてみます。

 ので、以下の文章には公式以外のものが多分に含まれますので悪しからず。また長文や小難しい話が苦手な人、ごめんなさい。


 さて、今回はネクストを支える技術と題しまして、ネクストを構成する要素や技術について考察してみたいと思います。

 まずはコジマ粒子(KP)についてです。

【“AC考察1 ネクストを支える技術 前編(AC4~ACfA)”の続きを読む】

「Fall」と「Thinker」

 今回はAC4のBGM、「Fall」と「Thinker」について思うところをつらつらと。アーマードコアのBGMの中でも、特に気に入っている曲なので。

 以下、長くなるので別ページで。

【“「Fall」と「Thinker」”の続きを読む】

ヱヴァンゲリヲン新劇場版 DVD

今日、待望のDVD特装版が届きました。劇場で見た身としては、二度とあのフルスクリーンでの迫力を味わえないと思うと寂しいものがありますが、それでも家で何度も楽しめるDVDが手元にあるのは嬉しいです。

さて、今日はエヴァ三昧かな……。

The Originの起源

 今回は、The Originを書き始めるきっかけとなった動画を紹介させていただきます。





 はい、AC4ラストミッション「SEED A HOSTILE EARTH」のプレイ動画ですね。エンコードの限界に挑戦した動画らしく、映像・音質共にとても素晴らしいです。この動画のBGM「Fall」の歌詞は、私が意訳したものだったりしますw(「私は堕ちてしまうと言ったのに~」というくだりがそれですね)


 初めてこの動画を見たとき、私の体に衝撃が走りました。黄昏の戦場の中で繰り広げられる超高速戦闘、レーザーやミサイルのきらめき、それは、今まで経験したことも無いハイクオリティな戦いでした。

 激しく壮大なBGMと、圧倒的な戦闘シーンの融合。私はこの動画に釘付けになりましたね。そしてこれがきっかけで、AC4のことをもっとよく知りたい、もっと話を知りたい、と思うようになったのです。

 その後ACwikiや、他のサイト様でAC4のストーリーを知って、私は溢れる涙を止めることができませんでした。

 AC4は、一人の傭兵の物語です。敗北を味わい、失意の内に死を待つだけだった一人の戦士が、とある女性(少女?)に拾われ、恩返しとしてその女性の故郷のために戦う、という話です。

 経済的に困窮していた少女の故郷は、傭兵の活躍によって豊かになってゆきます。激減してしまった収入を、傭兵の戦いから得られる報酬で賄おうとしたのですね。そしてそれは大きな成功を収めます。
 ですが、その代わりに世界中では戦乱が起き、その故郷の人々以外は不幸のどん底に叩き落されます。

 そして、最後にはその故郷もまた敵の手に焼かれ、すべては失われてしまうわけですが……
 この動画は、その傭兵の最後の戦いを記録したものなのです。大切なものを失って、戦いのために体がボロボロになりながらも、愛する少女とその故郷のために戦った、一人の戦士の。

 少女は最後に、傭兵に言います 「ありがとう」と。

 戦乱の時代を駆け抜けた傭兵と、彼の伴侶たる一人の女性は、その後故郷を去ります。
 それはもしかしたら、この悲しいお話に残された、ただ一つの救いだったのかもしれません。

イラスト紹介 The Origin「アレン、フィオナ、エミール」(つる氏作)

頂き物イラスト(アレン・フィオナ・エミール)


2ch角煮板 AC燃えスレで頂いたThe Originのイラストです。書いてくださったのは41st382氏(つる氏ですね)

つる氏のブログ「AC対戦所」はこちら。
http://nekopanchi.blog28.fc2.com/

イラスト向かって左の無精ひげの男がアレン、右のブロンドの少女がフィオナ、中央の悪人面の男がエミールです。

実際、このイラストは自分のイメージどおりで吹きましたw アレン死にそうなほど顔色悪いなあ、フィオナ可愛いなあ、エミール悪人面だなあ、と一晩中悦にいってましたよ、ええ。

ともあれ、こんなイラストを頂けるのは物書きの役得ですね。つる氏、素敵なイラストをありがとうございました。

(このイラストの著作権はつる氏にあります。転載も許可を頂いて行っております)



4/30追記)
 今日初めて知ったんですが、つる氏ってAC4初代チャンピオンだったんですね……なんという、全然しらなかたーよ。ランカーどころの話じゃねえ!!
 自分はなんという人にイラストを描いてもらってたんだ……ガクガクブルブル((((;゜Д゜)))

 はい、もっと精進しますので、生意気な物言いは平にご容赦を(汗)

新しい小説の予告なんかを。

 前の小説を書いてからだいぶ時間が経ってしまった訳なんですが、新しいのを連載、はじめます。

 題名は「アーマードコア4 The saint of GA」になる予定です。題名のとおりGAの聖女、メノ・ルーが主人公となる新シリーズです。
 こうやって予告することで、あえて書かざるを得ないぐらい自分を追い込むわけです、フヒヒ。

 いえね? ゲーム本編中にはメノの出番がほとんど無いので、人物造形に非常に苦労したんですよ。もう、フロムはあんまりにも語らなすぎ(ry

 読んだ人がドキドキハラハラできるような、面白い話にしていく所存ですので、応援をどうぞよろしくお願いします。

どうもはじめまして、雑兵です。

えー、はじめまして、へぼい物書きの「雑兵」という者でございます。最近になってブログなんかやってみたいなー、と思って、ここに開設させていただく運びとなりました、どうぞよろしく。

私はアマチュアの小説書きをやっていまして、最近ネット上では、主にAC(アーマードコア)の小説などを書かせていただいてます。

アーマードコアというのは、フロムソフトウェア様がリリースしている、メカアクションシミュレーターです。ロボットを自分で組み上げて、それを操って自由自在に戦えるという、なんとも男の子のハート直撃なゲームです。私も大好きなんですが。

あ、小説の連載はここでじゃなくてですね、ARMOREDCORE-wiki.netさんの方でやらせていただいてます。「アーマードコア4 The Origin」というのがそれです、はい。
もし気が向いたら、目を通してくださるとうれしいです。


このブログでは、主に自分の思いついたこととか、ACのこと、小説のことなんかをつらつら書き連ねていくつもりです。なにぶん飽きっぽい性質ですので長続きするかどうかは分かりませんが、なるだけ頑張ってみます。

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